上海マスターズ、錦織は相性の良いツォンガとの対戦だったが、そうは言っても世界のトップ10、甘くはなかった。
6-7.0-6のストレート負け。
また、注目のフェデラーは曲者モンフィスと対戦、4-6.7-6.3-6で敗戦。
錦織は何とかシードを守りトップ16。
だがフェデラーには、もう1,2回は勝ってもらいたかった。
弱いフェデラーは似合わないし、見ていても辛い。
もう1度、あの勇姿が見たい!


上海マスターズ、錦織は相性の良いツォンガとの対戦だったが、そうは言っても世界のトップ10、甘くはなかった。
6-7.0-6のストレート負け。
また、注目のフェデラーは曲者モンフィスと対戦、4-6.7-6.3-6で敗戦。
錦織は何とかシードを守りトップ16。
だがフェデラーには、もう1,2回は勝ってもらいたかった。
弱いフェデラーは似合わないし、見ていても辛い。
もう1度、あの勇姿が見たい!
錦織 対 アルマグロ戦は、6-7.7-5.3-6のスコアで錦織が負けた!
第1セットアルマグロのサーブを2度破り4-1でリードしたのに、追いつかれタイブレイクで落としたのが痛かったかな?ヤッパリ。
第2セットは逆にアルマグロのペースだったのが、簡単なミスから錦織が大逆転、錦織が7-5で取った。
アルマグロも世界の元トップ10にいた選手。
サーブ、ストローク共に一級品。 流石のプレーだ。
第3セットの3-3までは、どちらが勝ってもおかしくない素晴らしい試合。
だが、試合の合間に見せる錦織の仕草が気になっていた。
腰を痛めたのか?トレーナーを呼び、治療。
本来ならば、棄権するくらい痛かったのかもしれないが、ホームでのファンの温かい応援に応えようと頑張ったのではないか?と思われる。
負けたのは本当に残念。
でも、錦織のテニスは必ずやトップ10に入れると確信する。
それ位、ファンを楽しくさせてくれるテニスだし、最後まで勝利を期待させてくれるテニスだ!
腰がそれ程悪くなければ良いのだが...!
ようやく楽天ジャパンオープンテニスを見に行かれた。
仕事を終えてからだったので、 ダブルス、伊藤・添田 対マレー・ピアーズの試合しか見られなかった。
正直、日本ペアーはもっとダブルスを研究して 外人のパワーに対抗する技術と精神力を養うべきだと感じた。
錦織、添田は世界のプレーヤーに対抗できる、シングルスに勝つノウハウを得たのではないだろうか?!
だが、残念かなダブルスにおいての勝つノウハウは、解明が出来ていない。
今の日本人プレーヤーなら見つけ出せるのではないか?
今日、最強ダブルス プレーヤー、ブライアン兄弟がアルマグロ・クエバスに負けた。
きっと我々にも勝てるよ!
今日、ライブを見たことで毎日 有明に行きたくなった。
錦織をはじめ、世界のプレーヤーの試合をこの目で見たい!